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2017
06.21

引っ越し完了!

Category: 雑記
勝手ではありますが、使い勝手が悪いため、ブログを引っ越ししました。
amazonが使えないのが難点でして^^;
新しい引っ越し先でもよろしくお願いします。

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『らら子のシネマ雑記帳』


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2017
06.13

邦画『星ガ丘ワンダーランド』

Category: ☆☆☆


<< あらすじ >>
売れっ子CMクリエイターの柳沢翔が豪華キャストを起用して映画監督に初挑戦したミステリー・ドラマ。さびれた小さな駅“星ガ丘駅”で駅員として働く温人。20年前、彼の母は、夫と2人の子どもを置いて突然去っていった。その際、母は赤い手袋の片方を“そっちは温人が持ってて、必ず取りに行くから”との言葉と共に残していった。ある日、その母が亡くなったという知らせが届く。警察の話では、この町にある小さな遊園地“星ガ丘ワンダーランド”の観覧車から飛び降りて自殺したというのだった。納得いかず、真相を探り始める温人だったが…。     (by allcinema)
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とってもゆるやか~で、私はちょっと苦手なタイプの映画でした。
ミステリーってことで観たのが間違いだったかな?
キャスティングも映像美もよかったんだけどなぁ。
なんか1つ物足りなさを感じた。
主人公がぼ~~っとしたキャラクターだったからかな? そのせいかファンタジー要素もあるの?とガッカリ感もでてくるし。
本当にミステリーなの?と半信半疑で、それでも最後まで観てしまいました。
それも単に「なぜ、母親は観覧車から飛び降り自殺をしたのか?」の謎解きを知りたいだめですけど。
結末は・・・どんでん返しというか驚愕の真相を期待していたのでちょっと興ざめ。
でも、個人的にはちょっと考えさせられました。
やっぱり親の離婚で子供が受ける心の傷のこととか。私の子供たちもそうだったのかなーとか。
切なくなる映画でした。


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2017
06.13

洋画『007 ムーンレイカー』

Category: ★★★


<< あらすじ >>
アメリカからイギリスへ空輸中のスペース・シャトル“ムーンレイカー”が何者かによって奪われる事件が発生、さっそくボンドが調査に乗り出す。ムーンレイカーを製造した科学者で大富豪のドラックスが事件の背後に浮上し、彼のもとへ向かうボンド。するとそこでNASAの女性科学者ホリーと出会い、やがて彼女もCIAのスパイだと知るのだった。2人は手を組み、イタリア、ブラジルへ飛びながら事件の核心へ迫っていく。やはりドラックスは、選ばれた人間だけを宇宙へ連れ出して新たな世界を創ると同時に、毒ガスを撒いて地球を滅亡させるという非道な計画を立てていた。こうして毒ガスを積んだシャトルが離陸、ボンドとホリーも別の機体を奪って追いかけるのだが…。     (by allcinema)
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ロジャー・ムーアへ追悼を込めて。

007役の中でも一番ハンサムで一番私の好きな役者。
自分の中のジェームス・ボンドのイメージはロジャー・ムーアです。
一番心に残っている彼の007作品がこの作品。
当時、中学生だったのですが^^; うわーーとうとうボンドも宇宙へ行っちゃったよぉ!とワクワクしました。
今なら主人公が宇宙へ行くなんて当たり前で、映像もすごいことになっていますが、当時はなんか夢がありました。
そういう意味もあり、この作品はなんか忘れられないボンド映画となっています。


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2017
06.13

洋画『バガー・ヴァンスの伝説』

Category: ★★★★


<< あらすじ >>
参戦した戦争でのショックから、ゴルフから離れ荒んだ生活をしていた青年ゴルファーが、不思議なキャディーとの交流を通して、再びゴルフと向き合い、失った人生を取り戻すまでを描いたドラマ。ジョージア州サヴァンナ。地元出身で、天才ゴルファーと期待された青年ジュナは、第一次世界大戦に参戦し、戦場で受けたショックからゴルフを捨て、酒に溺れる毎日を送っていた。そこへ、名ゴルファーとの対決の話がもちあがる。そして、バガー・ヴァンスと名乗る謎の男がジュナのキャディーを申し出てくる……。
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スポーツ映画の王道といえば王道にあてはまるのですが、この映画の違うところは謎のアドバイザー(キャディーとして)が現れるところですね。
戦争のトラウマからぬけだせない主人公は天才ゴルファーだったのですが、帰還後は堕落した生活を送っていました。
街の復興をかけて名選手を招待し対戦することに。
きっと本人も今の生活から抜け出したいという気持ちが大きかったんでしょうね。
そこに現れたのがウィル・スミス演じる謎のキャディー。
私はゴルフの神様だと思っています(笑)。
彼のアドバイスを受け、昔の感をとりもどしていくわけですが、結局は自分との戦いなんですよねぇ~。特にゴルフは。
招待選手たち(2人)との関係もなんかよくて、スポーツっていいなぁ~って思わせてくれます。
レッドフォードらしい映画だなーとも思います。自然、人間、人生。それらの調和。
ファンタジーっぽいところもまたレッドフォード監督らしい映画です。
ウィル・スミスの存在感もよかったですしね。
スポーツ映画ってなんでこんなに感動するのでしょうね?
号泣できるとかではなかったけれど、なんとも清々しい気持ちにしてくれた映画でした。


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2017
06.13

邦画『探偵はBARにいる』

Category: ☆☆☆


<< あらすじ >>
札幌在住の作家・東直己の“ススキノ探偵シリーズ”を大泉洋と松田龍平主演で映画化したハードボイルド・エンタテインメント・ミステリー。札幌のススキノでグータラな男・高田を相棒に探偵稼業を営む“俺”。携帯電話を持たない彼との連絡手段は、もっぱら彼が入り浸るBAR“ケラーオオハタ”の黒電話。ある夜、その黒電話に“コンドウキョウコ”と名乗る女からの奇妙な依頼が舞い込む。いぶかしく思いながらも、簡単な依頼と引き受けてしまった探偵。案の定、その筋の男に拉致されて危うく死にかける。腹の虫が収まらない探偵は、キョウコの依頼とは関係なく、報復へと動き出す。調べを進めていく探偵は、その過程で謎の美女・沙織を巡る不可解な人間関係と陰謀の匂い渦巻く複数の事件に行き当たるのだが…。
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むむむ・・・。ちがーーーーう>< 観ていてすぐに思った。
東作品は全部読んでるんです。だって~私はススキノのすぐそば生まれ育ちなんだもん。
なのでこの小説シリーズには思い入れがあるんです。
ススキノにも同級生が住んでいたりしたし、ディスコ(クラブとは言わない!笑)にも通っていたし。あはは
ススキノ探偵はハードボイルド探偵なんですよ!
やっぱり大泉洋が真面目にがんばっても、なんかコメディっぽく見えてしまうの。
大泉洋も応援はしてるんです。だって高校の後輩なんだもん。あはは
ジモティーとしては、あ、ここはあそこだ!とかすごく楽しめました。
ストーリーも原作に結構忠実だし、テンポも早く、松田龍平もいい味だしていました。
ただ・・・謎の美女が小雪って・・・ないわぁ~(笑)
地元贔屓で星3つにはしたけど、本当のこと言うと2つかなぁ。
もう次回作も観ているので言っちゃうけど、次回作はよかったですよぉ!


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2017
06.12

邦画『真田十勇士』

Category: ☆☆☆☆


<< あらすじ >>
堤幸彦演出、中村勘九郎主演の同名舞台劇を、同じ堤幸彦監督、中村勘九郎主演で映画化したエンタテインメント時代劇。関ヶ原の戦いから14年。天下統一を目前にした徳川家康と、秀吉の側室・淀殿が秀頼を立てて復権を狙う豊臣家の対立がいよいよ深まっていた。そんな中、名将と謳われた真田幸村と抜け忍の猿飛佐助が運命的な出会いを果たす。ところがこの幸村、これまでの武功はたまたま勝ちに恵まれてきただけで、その本性はただの腰抜け男だった。すると佐助は“アンタを本物の英雄にしてあげる”と宣言、さっそく同じ抜け忍の霧隠才蔵を筆頭に、一癖も二癖もある男たちを集め、“真田十勇士”を誕生させる。そして巧みな情報操作で、十勇士の武勇伝を巷に流布していく。やがて淀殿からお声が掛かり、意気揚々と大坂城入りする幸村と佐助たちだったが…。     (by allcinema)
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楽しく観れるエンターテイメント作品です。
思っていた以上に楽しむことができました。あまり期待していなかったのがよかったのかも(笑)
設定がまずおもしろいですね。真田幸村が本当はヘタレという設定。
忍者アクションも合戦場面のスケールの大きさなどなど良かったです。
あと・・・由利鎌之助(加藤和樹)にやられたぁ~~~。めっちゃかっこいい!!キャスティングがイケメンだらけですもんね(笑)

こういうエンタメ作品を観て、史実がどうのとか言うのは野暮というもんです。ただただ単純に楽しみましょう♪
官九郎さんの舞台を観たいなぁ~。


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2017
06.12

洋画『ホワイトハウス・ダウン』

Category: ★★★★


<< あらすじ >>
ローランド・エメリッヒ監督がテロリストに占拠されたホワイトハウスを舞台に贈るサスペンス・アクション大作。議会警察官のジョン・ケイルは、娘エミリーが憧れるジェームズ・ソイヤー大統領のシークレットサービスになるべく面接に臨むも不採用に。しかしエミリーの悲しむ顔を見たくないケイルは、一緒にホワイトハウスの見学ツアーに参加する。ところがその時、突然の大爆発とともに謎の武装集団が乱入し、ホワイトハウスを占拠するのだった。この大混乱の中でエミリーと離ればなれとなってしまったケイル。娘を助け出したい一心の彼は、やがてソイヤー大統領の窮地を救うと、2人で協力しながらテロリストたちに立ち向かっていくのだが…。     (by allcinema)
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監督のローランド・エメリッヒは、私の住むところのそばの都市・シュツゥットガルトの誇りであります(笑)
ベンツの工場の1つがある、ジンデルフィンゲンの広大な空き地を購入し、噂では映画のテーマパークを作る計画があったのだとか・・・。今だに空き地ですけど^^;
話を映画にもどして・・・
不思議に思っていたのよねぇ。
なんで、同じ時期にホワイトハウスを舞台にし、テロリストに占拠されるという映画が2本あったのかなぁ~?って。
その答えはこの映画の中に。
チャイニング・テイタム演じる主人公の娘(9歳くらい?)が政治フリークで(笑)、ホワイトハウスの見学ツアー中に答えるのですが、ホワイトハウスは220歳なんだそうです。
アクション映画としても本作品はスピード感もありよかったです。
本当にホワイトハウスの中ってこうなってるの?って、こんな地下道のこととかバラしていいの?とも思ったけれど。
アクション映画の王道ではありますが、裏の掻きかたとかもおもしろかったし、「エンド・オブ・ホワイトハウス」よりよかったかなぁ~。
黒人の大統領と一緒に苦難を乗り越えるところもよかったように思います^^

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2017
06.12

洋画『ウォーム・ボディーズ』

Category: ★★★


<< あらすじ >>
ジョナサン・レヴィン監督が人気YA小説『ウォーム・ボディーズ ゾンビRの物語』を映画化し、全米で予想を超えるスマッシュ・ヒットとなった青春ゾンビ・ラブコメディ。近未来の地球。街にはゾンビがあふれ、生き残った人間は砦を築いて身を潜める日々を送っていた。ゾンビの中には完全に感情や思考能力を失い、ひたすら獰猛な“ガイコツ”と呼ばれる種族も跋扈していたが、Rは、今はまだわずかに人間らしい意識を残すゾンビの青年。ある日、仲間のゾンビと食料を求めて人間狩りに出向いたRは、物資調達に来ていた人間たちを発見するが、思いがけず一人の女の子ジュリーに一目惚れしてしまう。そして、ゾンビに囲まれ絶体絶命の彼女を助けるという行動に出る。最初はRに恐怖しか感じていなかったジュリーだったが、彼のつたないながらも純粋な優しさに触れ、次第に心を開いていく。そんなジュリーとの交流を重ねる中で、ある変化が生じていくRだが…。     (by allcinema)

ソンビ少年が人間少女に恋する物語。
この難しいシチュエーションをどうするのか、とっても楽しみだった。
確かにツッコミどころはたくさんあるけれど、ほのぼのしていて嫌いではなかったなぁ。
せりふもウィットに富んでいて、クスって笑えるシーンもたくさんあるし。
前後して内容がハードな映画を観ていたので、物足りなさもあったけど、よい潤滑油になった。
そう! Love&Peace !!
愛はゾンビをも救うのですよ!
救われたとしても、怪我がひどい状態で救われてもなぁ・・とか考えてしまったけどね。あはは
バイプレイヤーたちがいい味をだしていました^^
可もなく不可もなくといったところでしょうか。

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2017
06.12

邦画『黄金を抱いて翔べ』

Category: ☆☆


<< あらすじ >>
過激派や犯罪者相手に調達屋をしている幸田は、学生時代からの友人・北川浩二から大手銀行本店地下にある240億円の金塊強奪計画を持ちかけられる。やがて北川は、計画に必要なエキスパートを次々とスカウトし、総勢6名の強奪チームを結成する。こうしてあまりにも大胆不敵な金塊強奪計画がスタートするが、そんな彼らの前にはいくつもの障害が立ちはだかり…。     (by allcinema)

残念!ものすごく残念!!
原作はものすごく面白いし、出演者もとっても豪華な俳優陣。
なのになぁ~、なにも印象に残らなかったんです。
クライム映画だからか、画像がいつも暗いのも気になったかなぁ。
大阪のど真ん中にある銀行本店の地下にある金塊をどうやって強奪しようとするのか?など計画するところとかはおもしろいんだけど。
ん・・・実に残念としか言葉がでません><
もしかしたら原作がよすぎるのかも。
読んでいるとき、映像が頭の中にでてきたくらいの秀作ですから。

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2017
06.07

洋画『パトリオット・デイ』

Category: ★★★★


<< あらすじ >>
全米に衝撃が走った2013年のボストンマラソンでの爆弾テロ事件をピーター・バーグ監督、マーク・ウォールバーグ主演コンビで映画化した実録ドラマ。2013年4月15日。50万の観衆がつめかけた地元の一大イベント“ボストンマラソン”の警備に当たっていた殺人課の刑事トミー。人々の大声援を受けてランナーたちが次々とゴールする中、彼の背後で突然の大爆発が起こり、多数の負傷者が出て現場は大混乱に陥る。トミーら地元警察官が救護活動と事態の収拾に奔走していると、FBIのリック捜査官が現場に到着、すぐさまテロと断定、そのままFBIが捜査の陣頭指揮を執ることに。やがて周辺の地理に詳しい地元出身者として捜査に協力するトミーだったが…。     (by allcinema)
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ボストンマラソンのテロ爆破事件はニュースで見聞きした程度でした。
はっきり言えば「対岸の火事」でした、私にとっては。
この記事を書いている今、ラマダン中で余計に各地でテロが起こっているし、同じドイツ国内でもテロは起こっているけど、それでもやはり自分に起こるとは考えられず、ただもうやめて欲しいと思うだけでした。
そう、爆破テロとかに巻き込まれた被害者の誰しもが自分に起こるとは考えてもいなかったはず。
たくさんの関係者や被害者の証言を元に作られた映画ですが、もちろん脚色もされていると思います。
でも物凄く臨場感があり、恐怖や悲痛で胸が苦しくなります。
犯人たちの逃走中や逮捕劇には緊迫感がすごくてピリピリしてしまいます。
そういう意味では映画としてよくできていると私は思います。

この映画を間違った方向へと捉えられてほしくないなーと率直に思います。特にヨーロッパの国々の人たちには。私にもトルコ人の友達や同僚がいるし、疑ったらキリがありません。
『愛』があれば・・は神話にすぎないのかもしれないけれど、信じていたいです、LOVE&PEACEを。

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