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2017
06.13

洋画『007 ムーンレイカー』

Category: ★★★


<< あらすじ >>
アメリカからイギリスへ空輸中のスペース・シャトル“ムーンレイカー”が何者かによって奪われる事件が発生、さっそくボンドが調査に乗り出す。ムーンレイカーを製造した科学者で大富豪のドラックスが事件の背後に浮上し、彼のもとへ向かうボンド。するとそこでNASAの女性科学者ホリーと出会い、やがて彼女もCIAのスパイだと知るのだった。2人は手を組み、イタリア、ブラジルへ飛びながら事件の核心へ迫っていく。やはりドラックスは、選ばれた人間だけを宇宙へ連れ出して新たな世界を創ると同時に、毒ガスを撒いて地球を滅亡させるという非道な計画を立てていた。こうして毒ガスを積んだシャトルが離陸、ボンドとホリーも別の機体を奪って追いかけるのだが…。     (by allcinema)
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ロジャー・ムーアへ追悼を込めて。

007役の中でも一番ハンサムで一番私の好きな役者。
自分の中のジェームス・ボンドのイメージはロジャー・ムーアです。
一番心に残っている彼の007作品がこの作品。
当時、中学生だったのですが^^; うわーーとうとうボンドも宇宙へ行っちゃったよぉ!とワクワクしました。
今なら主人公が宇宙へ行くなんて当たり前で、映像もすごいことになっていますが、当時はなんか夢がありました。
そういう意味もあり、この作品はなんか忘れられないボンド映画となっています。


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